ストレス アーカイブ | 39ページ目 (50ページ中) | けんこう総研: ストレス管理研修で健康経営

ストレス・セルフケアを組み合わせた健康経営研修

注目のキーワード・タグFeatured Tags

/ HOME / Featured Tags /

キーワード “ストレス”に関する記事

  • 2022年4月24日更新 ストレス認知で見える社員の不安と職場支援の分かれ目

    同じ出来事でも、強いストレスになる人と、あまりストレスにならない人がいます。 上司から新しい仕事を任されたとき、「期待されている」と感じる社員がいます。 一方で、「失敗したらどうしよう」と不安になる社員もいます。 出来事は同じでも、本人の中で起きている受け止め方は違います。 この違いに関係するのが、ストレス認知です。 出来事そのものではなく、その出来事を本人がどう意味づけるか。 そこに、……


  • 2022年4月5日更新 職場のメンタルヘルスケアと実践|大学・専門学校で採用教材

    けんこう総研タニカワ久美子著「職場のメンタルヘルスケアと実践」が大学・専門学校テキストとして使われ続けています 職場のメンタルヘルスケアと実践~ストレス対処のための運動・栄養・休養~   [caption id="attachment_630" align="aligncenter" width="380"] けんこう総研タニカワ久美子著「職場のメンタルヘルスケアと実践」[/capt……


  • 2022年3月10日更新 看護師の感情労働とメタ認知|患者感情と自己感情の整え方

    看護師の感情労働では、患者さんの感情を受け止めるだけでなく、看護師自身の感情にも気づく必要があります。 患者さんの不安、怒り、悲しみ、痛みに向き合う一方で、看護師自身も疲労、不安、戸惑い、焦り、葛藤を抱えています。 このとき大切になるのが、患者さんの感情だけを優先するのでもなく、自分の感情だけを優先するのでもなく、両方の感情を確認しながら対応する力です。 この記事では、看護師の感情労働で必要……


  • 2022年3月10日更新 感情労働ストレス研修の効果測定|職場改善につなげる見方

    感情労働ストレスへの研修や教育プログラムは、実施して終わりではありません。 人事総務や管理職が本当に見たいのは、「受講者が満足したか」だけではなく、研修後に職場で何が変わったかです。 患者さんや利用者さんへの対応で、自分の感情を抑え込みすぎていないか。 クレーム対応や難しい相談のあとに、気持ちを立て直せるようになったか。 管理職が、感情労働の負担を業務負荷として見られるようになったか。 ……


  • 2022年3月9日更新 MBI-ESとは|教員バーンアウトを3要素で見る尺度

    教員のバーンアウトを考えるとき、「疲れている」「やる気が落ちている」だけで見てしまうと、職場で必要な支援が見えにくくなります。 教育現場では、授業準備、保護者対応、生徒指導、校務分掌、部活動、同僚や管理職との関係など、複数の負担が重なります。 さらに教員は、生徒の前では落ち着いた態度や前向きな関わりを求められるため、感情労働の負担も大きくなります。 この記事では、教員のバーンアウトを測る尺度……


  • 2022年3月9日更新 ストレス研究の統計用語|論文理解に必要な基礎知識

    この記事では、ストレス研究や職場ストレスに関する論文を読むときに出てくる統計用語を整理します。統計用語をすべて専門家のように使いこなす必要はありません。ただ、研究結果を読むときに「何を測っているのか」「どこまで言える結果なのか」を見誤らないためには、基本的な言葉の意味を押さえておくことが大切です。人事総務・健康経営担当者が、研修や職場改善の根拠として研究を読む際にも役立つ内容です。 ストレス研究……


1 35 36 37 38 39 40 41 42 43 50

夜間・土日祝の無料相談も随時受け付けております。
まずはお気軽にお問い合わせください。