なぜ動かないかまで、研修で扱います
判断のばらつきや仕事の構造が、実行を止めることがあります
- 管理職の判断 声をかける・待つ・調整する・報告する基準がそろっていない
- 仕事の構造 予定外業務・中断・感情労働が、個人の頑張りで処理されている
- 職場改善 課題は見えていても、誰が何を変えるか決まらない
御社の課題を「誰が判断し、誰が調整し、何を変えるか」まで具体化します
- 法人・団体500社以上の研修実績
- 介護・教育・対人援助職の感情労働・業務構造
- 東京大学大学院の産業ストレス研究を職場実務へ翻訳
- 管理職対応・職場改善・健康経営の継続支援
御社の課題を、どの研修でどう変えるかまでご提案します
研修テーマが未定でも構いません。 職場課題を伺い、変える行動と実装範囲まで整理します
相談できる内容
産業ストレス管理研修、管理職対応、感情労働、職場改善、健康経営支援
相談対象
企業・教育機関・介護施設の人事・総務・管理・研修担当者
研修で変えること
管理職の判断、声かけ、相談・報告、業務調整、職場改善
けんこう総研が担うこと
課題整理、研修設計、現場への共有、研修後の実装・継続支援