キーワード “ストレス”に関する記事
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2025年1月26日更新 職場ジャーナリング研修|書き出しワークを安全に扱うストレス管理
ストレスマネジメント研修で「気持ちを書き出してみましょう」と伝えたい。でも、社員に書かせた内容を会社が見てもよいのか、共有させてよいのか、かえって負担にならないか。人事総務・健康経営ご担当者として、迷う場面はありませんか。 ジャーナリングは、気持ちや考えを紙やメモに書き出し、自分の状態に気づきやすくするセルフケアです。 ただし、職場で扱う場合は注意が必要です。個人の気持ちを書くワークは、進め方……
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2025年1月25日更新 メンタルヘルス研修で相談導線を職場に定着させる方法
ストレスチェックも、相談窓口も、産業医面談も整えている。それでも社員が相談に来ない。管理職も、部下の様子が気になっているのに、どこまで声をかけてよいか迷っている。 人事総務・健康経営ご担当者として、このような停滞を感じることはありませんか。 企業のメンタルヘルス対策は、制度を用意しただけでは職場で動きません。社員が「この段階で相談してよい」と分かり、管理職が「診断ではなく状況確認として声をかけ……
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2025年1月17日更新 内定者向けストレスマネジメント講演|入社前不安を軽くする支援
内定者や入社予定者は、入社前から期待と不安を同時に抱えています。新しい職場になじめるか、仕事についていけるか、同期とうまく関われるか、上司や先輩に相談できるか。まだ働き始める前でも、こうした不安が強くなることがあります。 人事総務・健康経営担当者にとって、内定者フォローは入社前の連絡だけではありません。入社後に安心して相談できる状態を作るための、最初の支援でもあります。 この記事では、内定者・……
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2025年1月10日更新 在宅勤務ストレス研修の選び方|人事総務の判断基準
在宅勤務やWEB会議が増えたことで、社員のストレスが見えにくくなったと感じる人事総務の担当者は少なくありません。 出社していれば、表情、声の調子、会話の減り方、席での様子から小さな変化に気づけることがあります。けれども在宅勤務では、画面に映る短い時間だけでは疲れや不安が見えにくく、本人も「この程度で相談してよいのか」と抱え込みやすくなります。 在宅勤務ストレス研修を選ぶときに大切なのは、一般的……
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2024年12月29日更新 女性従業員のキャリア再出発を支える健康経営支援
女性従業員のキャリアは、まっすぐ進むとは限りません。結婚、転居、家庭事情、体調の変化、職場環境の変化によって、一度キャリアが止まったように感じる時期があります。 人事総務の担当者にとって大切なのは、その時期を「本人の努力不足」と見ないことです。働き続けたい気持ちがあっても、心身の負担や家庭の事情が重なると、仕事を続ける判断が難しくなることがあります。 この記事では、タニカワ久美子自身のキャリア……
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2024年12月22日更新 心拍変動HRVと職場ストレス|タニカワ久美子のパイロット研究
職場のストレス状態は、本人の自覚だけでは見えにくいことがあります。「大丈夫です」と答えていても、実際には緊張が続いていたり、疲労が抜けにくくなっていたりすることがあります。 この記事では、タニカワ久美子が行った職場ストレス研究のパイロットスタディとして、心拍応答、心拍変動HRV、顕在性不安、運動習慣の関係を探索的に紹介します。 本記事は、一般的なセルフケア方法を紹介する記事ではありま……





