ストレス アーカイブ | 45ページ目 (50ページ中) | けんこう総研: ストレス管理研修で健康経営

「心」「カラダ」を支えるけんこう総研ストレスマネジメント

注目のキーワード・タグFeatured Tags

/ HOME / Featured Tags /

キーワード “ストレス”に関する記事

  • 2021年7月13日更新 「水分は取っている」現場で事故が起きる理由

    疲労・判断ミスを招く“飲み方”の盲点 冒頭リード|現場で起きている違和感 「水分はちゃんと取っています」それでも、 疲れが抜けない 集中力が落ちる ミスが増える そんな声を、現場や管理職からよく聞きます。 先日、とある経営者会で隣り合わせた部長の方から、こんな相談を受けました。 「タニカワ先生、最近どうも疲れやすくて…」 サプリを100種類試しても回復しな……


  • 2021年7月12日更新 自律神経の乱れが事故につながる理由

    ―「体調管理」では止められない行動エラーの正体 ― こんにちは、けんこう総研代表のタニカワ久美子です。 夏になると必ず増える相談があります。 「最近ミスが増えている」 「集中力が続かない」 「イライラして声を荒げてしまった」 多くの現場では、これらを 「夏バテ」「疲れ」「個人の体調問題」として処理してしまいます。 しかし、私はここではっきりお伝えします。 事故や重大ミスを引き起こすのは、体調不……


  • 2021年7月11日更新 燃え尽き症候群になりやすい職業ストレスとは|陥りやすい仕事の共通点と対策

    燃え尽き症候群、バーンアウトとも言われる高ストレス症状をご存知ですか? 燃え尽き症候群には、看護職,教師 など対人サポートを職業とする職業ストレス特有の職業性ストレス反応だと言われてきました。対人サポート職には 患者さんや、生 徒への共感 脳力と、常時感 情 面で のフラット性が求 め られます。また航空会社やホテル・飲食業サービス業などの職員も燃え尽き症候群に陥りやすいストレスを抱えています。……


  • 2021年7月9日更新 健康診断で有所見率を下げる

    健康診断の「有所見率を下げたい」という企業からの研修・講演依頼が、近年急増しています。背景にあるのは、健診を実施しているにもかかわらず、数値が改善しないという現場の悩みです。 健康診断は受けて終わりでは、何も変わりません。数値を「見て終わる健診」から、「行動につながる健診」へ転換しなければ、有所見率は下がらないのが現実です。 なぜ健康診断だけでは有所見率は下がらないのか 血圧、血糖値、肝機能、脂……


  • 2021年7月7日更新 免疫力を高めるストレス対処脳の仕組み 心と体を守る最新メンタル科学

    免疫力を高めるためにはストレス対処脳の働きを理解することが重要です 今、不安や抑うつはありませんか?ストレスがあると誰でも身体が弱ってきて免疫力も下がってきます。そこで今回は、ストレス対処脳についてのお話です。 メンタルヘルスで重要なのは、不安や抑うつに関する症状に気づくことです。 不安のアルゴリズム 不安になるのは、「アルゴリズムがある」というのをご存知ですか?今回の新型肺炎のように「私もかか……


  • 2021年7月6日更新 ランナーズハイはストレス解消に効果があるか?最新科学で解説

    本記事は、ユーストレス(良性ストレス)に関する 具体的な研究・事例を通じて、職場での活用を考えるための補足的な解説です。 けんこう総研ニュースコラムでアクセス数No.1のテーマ「徹夜明けのランナーズハイ」。 多くの方が記事を読んでくださった理由は、「あの妙な爽快感」を体験したことがあるからかもしれません。 では、このランナーズハイは本当に「ストレス解消」に効果があるのでしょうか? 今回は、最新……


1 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50

夜間・土日祝の無料相談も随時受け付けております。
まずはお気軽にお問い合わせください。