ストレスケア アーカイブ | 18ページ目 (29ページ中) | けんこう総研: ストレス管理研修で健康経営

ストレス・セルフケアを組み合わせた健康経営研修

注目のキーワード・タグFeatured Tags

/ HOME / Featured Tags /

キーワード “ストレスケア”に関する記事

  • 2024年3月29日更新 デスクワーカーの健康経営に活かす職場デスクストレッチ導入法

    デスクワーク中心の職場では、肩こりや腰の重さだけでなく、疲労感、集中力の低下、気分の落ち込み、イライラなどが起こりやすくなります。社員が「忙しいだけ」「年齢のせい」「運動不足だから仕方ない」と受け流しているうちに、心身の負担が積み重なることがあります。 職場でできるデスクストレッチは、特別な運動設備がなくても始めやすい健康経営施策です。大切なのは、社員に「運動してください」と一方的に求めることで……


  • 2024年2月25日更新 感情労働とストレスを考える|東京大学コンベンションでの講演内容

    けんこう総研代表のタニカワ久美子が、3月9日と10日に開催されるコンベンションに登壇しました。。 このイベントには、NHK財団や吉本興業、そして名だたる大学などが全23組が参加されます。私たちの小さな会社の代表がこのような大規模なイベントで話す機会を得られたことは、非常に驚きであり、光栄です。 トークショーでは、メンタルヘルスのリテラシーについて、バザールのような活気ある雰囲気の中で参加者の皆さ……


  • 2024年1月26日更新 管理職向けストレスマネジメント研修の選び方|人事総務の導入判断

    管理職向けのストレスマネジメント研修を探していると、「メンタルヘルス研修」「ラインケア研修」「健康経営研修」と似た言葉が並び、どれを選べばよいのか迷うことがあります。 管理職には、部下の不調に気づく役割もあれば、自分自身のストレスを抱え込みやすい立場でもあります。 ここでは、人事総務・健康経営担当者が、管理職向けストレスマネジメント研修を導入するときに、何を確認すればよいのかを見ていきます。 ……


  • 2023年8月6日更新 ストレスで太る理由|職場で見たい食行動と体調変化

    繁忙期や締切が続くと、昼食を急いで済ませる、甘いものが増える、夜遅く食べる、体重が変わると感じる社員がいます。 この変化は、本人の意志が弱いから起こるとは限りません。 長時間労働、休憩不足、睡眠不足、仕事の緊張、人間関係の負担が重なると、食べ方や体調に変化が出やすくなります。 人事総務・健康経営担当者が見たいのは、「太ったかどうか」ではありません。 食欲や体重が変わるほど、仕事の負荷……


  • 2023年8月3日更新 隠れ疲れの原因とは|職場で見落としやすい疲労サイン

    いつも通り出勤している。 笑顔で対応している。 仕事もこなしているように見える。 それでも、最近小さなミスが増えた、返事が遅くなった、表情が硬い、休んだはずなのに元気が戻らない。 職場では、このような変化が見えることがあります。 この状態を、本人の気合いや性格の問題として見てしまうと、背景にある疲労を見落とします。 睡眠不足、休憩不足、緊張の続きすぎ、相談しにくさ、対人対応の疲れが重……


  • 2023年7月26日更新 徹夜後の脳とランナーズハイ|睡眠不足で鈍る疲労感と判断力低下

    徹夜後や夜勤明けの社員が、妙に元気そうに見えることはありませんか。 「眠っていないはずなのに、いつもより話し方がはっきりしている」 「本人が“大丈夫です”と言うので、そのまま重要な確認を任せている」 「夜勤明けや長時間対応後に、なぜかテンションが高く見える」 人事総務・健康経営担当者として、このような場面を見た時、少し立ち止まって見てほしいことがあります。 その元気さは、本当に回復してい……


1 14 15 16 17 18 19 20 21 22 29

夜間・土日祝の無料相談も随時受け付けております。
まずはお気軽にお問い合わせください。