ストレスケア アーカイブ | 19ページ目 (29ページ中) | けんこう総研: ストレス管理研修で健康経営

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キーワード “ストレスケア”に関する記事

  • 2023年7月6日更新 職種別ストレスケア研修の選び方|研修名で選ばない判断基準

    企業担当者が最初に感じる違和感で、 ストレスケア研修とタイトル名は書いてあるのに、社員から「自分の仕事には少し遠い」と受け止められてしまったことはありませんか? 同じストレスケア研修でも、在宅勤務が多いIT職、利用者対応が続く介護職、保護者や学生と向き合う教育職、安全確認と時間管理が求められる運輸職では、疲れ方も、相談しにくさも、管理職が見るべき変化も違います。 この課題は、職種ごとの説明を増……


  • 2023年7月5日更新 サービス業の健康経営|接客後の感情労働ストレスを見落とさない

    企業担当者さまは 接客、混雑対応、クレーム対応、理不尽な要求への対応を終えたあとも、従業員が何事もなかったように次の接客へ戻っていることに、違和感を感じたことはありませんか? 健康経営として制度を整えていても、現場では「感じよく対応できる人」「お客様を怒らせない人」「クレームを収められる人」に、感情的に重い業務が戻り続けることがあります。この状態を接客力の高さとして評価するだけでは、従業員の消耗……


  • 2023年7月4日更新 ストレス管理研修を職場に定着させるには|研修後に消える行動

    企業担当者が現場で違和感を持つのは、ストレス管理研修を実施した直後は社員の反応がよかったのに、数週間たつと職場での行動が元に戻っている場面ではないでしょうか。 研修では、セルフケア、休憩、相談、管理職の声かけの大切さを共有した。けれど現場に戻れば、会議、締切、電話対応、顧客対応、残業が待っています。その流れの中で、研修で学んだことは簡単に消えてしまいます。 この記事では、企業のストレスケアを一……


  • 2023年7月3日更新 緊張で発汗する社員への職場対応|EDA数値を評価に使わない判断

    緊張したときに手に汗をかく。発表前に背中がじっとりする。上司への報告前に、指先が湿る。 こうした反応は、社員本人の性格や気合いの問題ではありません。 身体が負荷を受け取り、自律神経が反応しているサインの一つです。 この記事では、緊張で発汗する社員を評価対象にせず、どの場面で身体反応が強くなるのかを見て、管理職の声かけと職場対応を見直すための手がかりをお伝えします。 人事総務・健康経営担当者……


  • 2023年7月2日更新 強いストレス時の呼吸リセット|職場でその場に戻るセルフケア

    強いストレスを感じた時、呼吸は浅く速くなりやすくなります。 会議前、上司への報告前、クレーム対応後、締切に追われている時などに、息が浅い、肩に力が入る、胸が詰まる、頭の中が忙しくなると感じることがあります。 これは、気のせいではありません。 強いストレスを受けた時、身体はすぐに緊張モードへ入ります。その影響が、呼吸、肩や首の力み、胸の詰まり、焦りとして表れることがあります。 この記事で扱う……


  • 2023年7月1日更新 ストレス性の痛み・コリを増幅させない呼吸法|職場セルフケア

    肩こり、首こり、腰の張り、頭の重さのように、検査では大きな異常が見つかりにくいのに、痛みや重さが続く不調があります。 このような不調は、職場のストレスや疲労と結びついて強く感じられることがあります。 その時に見落とされやすいのが、呼吸と筋肉の力みです。 緊張が続いている時は、本人が気づかないうちに呼吸が浅くなります。息を止める、肩で呼吸する、吐く息が短くなる。このような状態が続くと、肩・首・……


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