キーワード “ストレス予防研修”に関する記事
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2023年4月26日更新 社員のレジリエンス研修とは|ストレスに対応する力を育てる
社員のレジリエンス研修は、ストレスや環境変化が多い職場で、社員が気持ちを立て直しながら働き続ける力を育てる研修です。 人事総務の担当者からは、「若手が失敗を引きずりやすい」「中堅社員が抱え込みやすい」「管理職が部下の落ち込みにどう声をかければよいかわからない」という相談を受けることがあります。 この記事では、社員のレジリエンス研修で何を扱うのか、どのような職場に向いているのか、研修後にどんな変……
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2023年1月1日更新 月刊社会保険(2025年11月号)掲載テーマ要旨|ストレスマネジメントとセルフケア
月刊社会保険 連載掲載実績 更新情報(2025年度) タニカワ久美子は、一般社団法人全国社会保険協会連合会発行「月刊社会保険」における連載を継続して担当しています。本ページは、連載の一部として掲載されたテーマの要旨を記録したアーカイブ記事です。最新の掲載状況は連載アーカイブページをご参照ください。 タニカワ久美子は、産業ストレス管理分野の専門家として月刊社会保険(一般社団法人全国社会保険協会連合……
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2022年12月26日更新 感情労働が含まれる仕事|職種名ではなく業務負荷で見る社内責任
企業担当者が最初に感じる違和感は、「感情労働」という言葉が難しいことではありませんよね。 むしろ、自社のどの仕事が感情労働に当たるのかを、職種名だけでは判断できないことではないでしょうか。 接客、看護、介護、教育、受付、コールセンターだけでなく、営業、管理職、社内調整、在宅勤務中のオンライン会議でも、相手に合わせて表情、声、態度、言葉づかいを整える場面があります。 問題は、それが本人の接遇力や性……
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2022年9月3日更新 価値観ワークでストレス対処を行動に変える職場研修
ストレス対処の研修を行っても、翌日の職場で行動が変わらないことはありませんか。 「気分転換をしましょう」「一人で抱え込まず相談しましょう」「休息を取りましょう」と伝えることはできます。 けれども、社員が実際の職場に戻ると、忙しさ、周囲への遠慮、評価への不安、責任感が先に立ち、学んだ対処法を使えないことがあります。 研修中はうなずいていた社員が、現場に戻るとまた「大丈夫です」と言って抱え込む。……
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2022年9月1日更新 ストレスは有害なのか|職場で減らす負荷と活かす負荷
ストレスは、本当にすべて有害なのでしょうか。 職場のストレス対策では、「ストレスを減らす」「ストレスをなくす」という言い方がよく使われます。 もちろん、長時間労働、ハラスメント、休めない状態、強い不安が続く状態は、早く見つけて減らす必要があります。 一方で、すべてのストレスを悪いものとして扱うと、挑戦、集中、成長、達成感につながる負荷まで避けてしまうことがあります。 職場で重要なのは……
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2022年8月31日更新 ストレスチェック制度を職場改善につなげる実務ポイント
ストレスチェック制度は、多くの企業で毎年実施される仕組みとして定着してきました。 一方で、人事総務・健康経営担当者からは「実施はしているが、職場改善につながっていない」「結果をどう活かせばよいかわからない」という声も聞かれます。 この記事では、ストレスチェック制度を職場改善につなげる実務ポイントを扱います。 同じストレスチェックでも、本記事は制度の概要説明ではなく、従業員が安心して受検でき……





