ストレス予防研修 アーカイブ | 13ページ目 (21ページ中) | けんこう総研: ストレス管理研修で健康経営

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キーワード “ストレス予防研修”に関する記事

  • 2024年4月16日更新 ポリヴェーガル理論で考える職場の安心感とストレス反応

    このストレス科学ラボ・用語バンクカテゴリーでは、職場で起こるストレス反応を、社員本人の性格や気合いの問題にせず、心身の反応として整理します。 同じストレス管理でも、本記事は一般的なリラックス法ではなく、ポリヴェーガル理論を手がかりに、安心感、緊張、対人反応が職場でどのように現れるかに焦点を当てています。 人事総務・健康経営担当者の方が、社員の「話しにくい」「緊張している」「オンライン会議で疲れ……


  • 2024年4月12日更新 良いストレスと悪いストレスを職場で誤用しない判断基準

    「良いストレスなら、社員にもう少し頑張ってもらってもよいのでしょうか」と迷うことはありませんか。 人事総務・健康経営担当者の方から、ストレス対策を考える中でこのような相談を受けることがあります。 たしかに、ストレスには、集中や成長につながるものがあります。適度な緊張、やりがいのある目標、新しい仕事への挑戦、達成感につながる負荷は、社員の行動を後押しすることがあります。 一方で、同じ負荷でも、……


  • 2024年4月10日更新 職場ストレスの原因を本人任せにしない|人事総務の初期整理

    人事総務の健康経営ご担当者として、社員の表情が硬い、ミスが増えた、頭痛や肩こりを訴える、休憩を取らずに働き続けている様子を見て、「本人の問題として見てよいのだろうか」と迷ったことはありませんか。 職場ストレスの原因は、一つだけとは限りません。暑さや騒音、照明のような職場環境の負荷もあれば、仕事量、人間関係、相談しにくさ、睡眠不足、休憩不足が重なっている場合もあります。 人事総務・健康経営ご担当……


  • 2024年4月10日更新 運動が苦手な社員にも届くストレス対策|無理なく続く職場支援

    「ストレス対策として運動しましょう」と伝えたとき、表情が曇る社員はいませんか。 運動が好きな人にとっては、歩くことや体操が気分転換になります。 しかし、運動が苦手な社員にとっては、その一言が負担になることがあります。 運動が嫌いな人、運動習慣がない人、忙しくて身体を動かす余裕がない人に、いきなり運動をすすめても続きにくくなります。 それだけでなく、「また頑張ることを求められている」と……


  • 2024年4月3日更新 ストレスチェック後の職場負荷を成長につなげる健康経営設計

    健康経営のストレス対策というと、「ストレスをできるだけ減らすこと」から考え始める担当者の方も多いのではないでしょうか。 もちろん、長時間労働、ハラスメント、慢性的な疲労、不安、孤立など、心身を消耗させるストレスは早く見つけ、職場改善につなげたいところです。 一方で、職場には完全になくせない負荷もあります。新しい役割、昇進、異動、期限のある業務、部下育成、組織変更、顧客対応などです。 こうした……


  • 2024年3月29日更新 デスクワーカーの健康経営に活かす職場デスクストレッチ導入法

    デスクワーク中心の職場では、肩こりや腰の重さだけでなく、疲労感、集中力の低下、気分の落ち込み、イライラなどが起こりやすくなります。社員が「忙しいだけ」「年齢のせい」「運動不足だから仕方ない」と受け流しているうちに、心身の負担が積み重なることがあります。 職場でできるデスクストレッチは、特別な運動設備がなくても始めやすい健康経営施策です。大切なのは、社員に「運動してください」と一方的に求めることで……


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