キーワード “ストレス管理”に関する記事
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2024年10月30日更新 月刊社会保険(2024年11月号)掲載テーマ要旨|気圧とメンタルヘルスの関係
月刊社会保険 連載掲載実績 更新情報(2024年度) タニカワ久美子は、一般社団法人全国社会保険協会連合会発行「月刊社会保険」における連載を継続して担当しています。本ページは、連載の一部として掲載されたテーマの要旨を記録したアーカイブ記事です。最新の掲載状況は連載アーカイブページ>をご参照ください。 タニカワ久美子は、産業ストレス管理分野の専門家として月刊社会保険(一般社団法人全国社会保険協……
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2024年10月14日更新 運動習慣だけでストレスレベルを判断しない|職場で見る回復サイン
運動習慣がある社員なのに、疲れて見えることはありませんか。 「運動しているから大丈夫」と思っていても、会議続き、残業、対人対応、睡眠不足、休憩の取りにくさが重なると、ストレスレベルは高くなることがあります。 反対に、運動習慣が少ない社員でも、休憩が取りやすく、睡眠や回復時間が保たれていれば、比較的落ち着いて働けている場合もあります。 職場の健康経営では、「運動している人はストレ……
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2024年10月13日更新 休んでも疲れが抜けない社員を燃え尽き症候群の早期サインとして見る職場対応
「最近、以前より仕事に時間がかかっている」 「休んでも疲れが抜けていないように見える」 「やる気がないわけではなさそうなのに、表情や反応が変わってきた」 人事総務・健康経営担当者、管理職として、このような違和感を持つことはありませんか。 仕事への意欲が落ちる、休んでも疲れが取れない、以前ならできていた仕事に時間がかかる。こうした変化が続くとき、単なる疲れや一時的な不調ではなく、燃え尽……
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2024年9月29日更新 職場の健康意識を高める|身体サインに気づくストレス管理
企業で健康意識を高めるというと、運動しましょう、食事に気をつけましょう、睡眠を整えましょう、といった啓発になりがちです。 しかし、健康経営の現場では、知識を伝えるだけでは行動は変わりません。 大切なのは、社員が自分の身体の状態に早く気づき、無理を重ねる前に調整できることです。 たとえば、肩こり、腰の重さ、背中の張り、疲労感、呼吸の浅さ、首のこわばりは、職場ストレスが身体に出ている小さ……
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2024年9月25日更新 健康経営の効果を見える化|経営層に説明するKPIの見方
健康経営に取り組んでいても、「成果をどう説明すればよいかわからない」と感じる人事総務・健康経営担当者は少なくありません。 施策は続けている。 社員向けの研修も行っている。 それでも、経営層に対して「何が良くなったのか」を説明しにくい場面があります。 この記事では、健康経営の効果を見える化するために、人事総務がどの指標を見ればよいのかを扱います。 同じ健康経営でも、本記事は施策紹介ではなく、……
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2024年9月15日更新 禁煙中のストレスを責めない|職場で増やす休憩と対処法
人事総務の健康経営ご担当者として、「禁煙したいけれど、仕事中のストレスが増えそうです」「たばこを吸わないと落ち着きません」と話す社員の声を聞いて、対応に迷ったことはありませんか。 健康のために禁煙は大切です。けれど、職場で禁煙を扱うときに「意志が弱い」「やめればよい」と伝えてしまうと、喫煙している社員は責められたように感じやすくなります。 この記事では、一般的な禁煙方法ではなく、喫煙が仕事中の……





