キーワード “ストレス対策”に関する記事
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2021年7月18日更新 酷暑ストレスと判断低下|血糖変動を見逃さない熱中症対策
「夏になると、ヒヤリハットや判断ミスが増える気がする」。人事総務・安全衛生担当者の方なら、そう感じる場面があるのではないでしょうか。 酷暑の職場では、暑さや疲労だけでなく、体の中の生理的な負担も重なります。その一つが、血糖変動を含む体調の揺らぎです。 この記事では、酷暑ストレスによって本人が気づかないまま集中力や判断力が落ち、職場のミスや事故につながるリスクについて説明します。 酷暑スト……
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2021年7月13日更新 冷たい飲料と夏の疲労|水分補給で判断ミスを防ぐ職場対策
「水分はちゃんと取っているのに、夏になると疲れが抜けない」。人事総務・安全衛生担当者の方なら、現場や管理職からこうした声を聞くことがあるのではないでしょうか。 水分補給は熱中症対策に欠かせません。しかし、冷たい飲料の一気飲みや、体を冷やし続ける習慣が重なると、だるさ、集中力低下、判断ミスにつながることがあります。 この記事では、夏の職場で見落とされやすい「飲み方」と「冷やしすぎ」の問題を、熱中……
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2021年7月12日更新 職場の夏バテと自律神経|判断ミスを防ぐ熱中症対策
「夏になると、ミスが増える」「いつもより職場がピリピリする」。人事総務・安全衛生担当者の方なら、暑い時期にこうした変化を感じることがあるのではないでしょうか。 夏バテは、食欲低下やだるさだけの問題ではありません。暑さ、冷房、温度差、睡眠不足が重なると、自律神経に負担がかかり、集中力や判断にも影響が出やすくなります。 職場で見たいのは、社員が元気かどうかだけではありません。いつも通りの判断ができ……
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2021年7月9日更新 健康診断の有所見率を下げる|未病段階からの健康経営
健康診断の有所見率を下げたい企業では、健診を受けるだけで終わらせないことが重要です。 人事総務・健康経営担当者からは、「健診は毎年実施しているのに、数値がなかなか改善しない」「受診勧奨をしても、社員が医療機関へ行かない」「生活習慣の改善につながらない」という相談を受けることがあります。 この記事では、健康診断の有所見率を、未病段階の行動変容研修で下げる健康経営の考え方を扱います。 ……
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2021年6月26日更新 PC作業で疲れる理由|デスクワーカーの軽い運動ケア
一日中パソコンに向かっていると、体を大きく動かしていないのに、仕事が終わるころにはぐったり疲れていることがあります。目、首、肩、腰、頭に負担がたまり、休んでも疲れが抜けにくいと感じる社員も少なくありません。 在宅勤務やデスクワークでは、通勤や社内移動が少ない分、体は楽になったように見えます。けれども実際には、同じ姿勢、画面作業、判断の連続、休憩不足が重なり、心身の疲れがたまりやすくなります。 ……
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2021年6月13日更新 対人サービス職の対人対応後に切り替え時間をつくる判断と組織対応
接客、介護、教育、窓口対応、相談業務では、お客様や利用者、保護者、患者、相談者の感情を受け止めながら働く時間が長くなります。 強い怒り、不安、要求、落胆を受け止めた後でも、働く側は次の対応に入らなければならないことがあります。 人事総務のご担当者として、「社員は明るく対応しているのに、なぜ疲れが抜けないのだろう」と感じることはありませんか。 この記事では、感情労働ストレス全体ではなく、対人対……




