ストレス対策 アーカイブ | 19ページ目 (20ページ中) | けんこう総研: ストレス管理研修で健康経営

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キーワード “ストレス対策”に関する記事

  • 2021年7月12日更新 職場の夏バテと自律神経|判断ミスを防ぐ熱中症対策

    「夏になると、ミスが増える」「いつもより職場がピリピリする」。人事総務・安全衛生担当者の方なら、暑い時期にこうした変化を感じることがあるのではないでしょうか。 夏バテは、食欲低下やだるさだけの問題ではありません。暑さ、冷房、温度差、睡眠不足が重なると、自律神経に負担がかかり、集中力や判断にも影響が出やすくなります。 職場で見たいのは、社員が元気かどうかだけではありません。いつも通りの判断ができ……


  • 2021年7月9日更新 健康診断の有所見率を下げる|未病段階からの健康経営

    健康診断の有所見率を下げたい企業では、健診を受けるだけで終わらせないことが重要です。 人事総務・健康経営担当者からは、「健診は毎年実施しているのに、数値がなかなか改善しない」「受診勧奨をしても、社員が医療機関へ行かない」「生活習慣の改善につながらない」という相談を受けることがあります。 この記事では、健康診断の有所見率を、未病段階の行動変容研修で下げる健康経営の考え方を扱います。 ……


  • 2021年6月26日更新 PC作業で疲れる理由|デスクワーカーの軽い運動ケア

    一日中パソコンに向かっていると、体を大きく動かしていないのに、仕事が終わるころにはぐったり疲れていることがあります。目、首、肩、腰、頭に負担がたまり、休んでも疲れが抜けにくいと感じる社員も少なくありません。 在宅勤務やデスクワークでは、通勤や社内移動が少ない分、体は楽になったように見えます。けれども実際には、同じ姿勢、画面作業、判断の連続、休憩不足が重なり、心身の疲れがたまりやすくなります。 ……


  • 2021年6月13日更新 対人サービス職の対人対応後に切り替え時間をつくる判断と組織対応

    接客、介護、教育、窓口対応、相談業務では、お客様や利用者、保護者、患者、相談者の感情を受け止めながら働く時間が長くなります。 強い怒り、不安、要求、落胆を受け止めた後でも、働く側は次の対応に入らなければならないことがあります。 人事総務のご担当者として、「社員は明るく対応しているのに、なぜ疲れが抜けないのだろう」と感じることはありませんか。 この記事では、感情労働ストレス全体ではなく、対人対……


  • 2021年5月31日更新 ストレス対処力研修とは|職場のストレスを成長につなげる

    ストレス対処力研修は、職場で感じるストレスをただ我慢するのではなく、自分の状態に気づき、行動を整え、前向きな力に変えていくための研修です。 人事総務の担当者からは、「社員がストレスを抱えているのはわかるけれど、どのように研修へつなげればよいかわからない」「在宅勤務や環境変化で、社員の気持ちの切り替えが難しくなっている」という相談を受けることがあります。 この記事では、職場のストレスを成長や行動……


  • 2021年5月24日更新 エモーションストレス管理|生産性低下を防ぐ職場の見方

    エモーションストレス管理は、職場で起きる感情ストレスを早く見つけ、集中力や判断力、報連相の低下を防ぐための考え方です。 社員の生産性が下がる原因は、業務量やスキル不足だけではありません。上司や部下との関係、顧客対応、クレーム対応、社内の気遣い、感情を抑えて働く場面など、目に見えにくい感情ストレスが仕事の進み方に影響していることがあります。 人事総務・健康経営担当者が見るべきなのは、「仕事が遅い……


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