キーワード “ストレス予防研修”に関する記事
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2025年4月9日更新 健康経営 ストレス管理研修で注目!日経xwoman掲載
株式会社けんこう総研 代表タニカワ久美子が、女性向けビジネスメディア「日経xwoman」に健康経営・ストレスマネジメント分野の専門家として掲載されました。当社は、企業・教育機関・医療福祉施設の人事・総務担当者様向けに、ストレス管理を中心とした健康経営推進研修・コンサルティングを多数実施しています。 [caption id="attachment_953" align="aligncenter" ……
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2025年4月8日更新 ストレス管理研究の主要文献|運動・心拍変動を健康経営に活かす根拠
職場のストレス対策を考えるとき、人事総務の担当者は「この研修や施策には、どのような根拠があるのか」と気になることがあるのではないでしょうか。 このストレス科学ラボ・用語バンクでは、ストレス管理、運動、心拍変動、自律神経、健康科学に関する主要な研究文献を確認します。 本記事は、ストレス解消法や運動方法を紹介する記事ではありません。職場のメンタルヘルス対策や健康経営施策を考えるときに、ど……
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2025年4月8日更新 メンタルヘルス研修を健康経営で活かす方法|実施で終わらせない考え方
健康経営を始めるとき、中小企業で選ばれやすい取り組みの一つがメンタルヘルス研修です。 ただし、研修を実施しただけで、職場の雰囲気や相談しやすさ、不調への早めの気づきが自動的に変わるわけではありません。 同じメンタルヘルス研修でも、本記事は研修内容の紹介ではなく、健康経営の中で研修をどう使えば職場の行動変化につながるのかに焦点を当てています。 人事総務・健康経営担当者が、研修を「……
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2025年4月8日更新 ストレス測定結果の伝え方|健康施策が不信感に変わる理由
ストレス測定結果の伝え方で、健康施策は信頼にも不信にも変わる 健康経営の取り組みとして、ストレスチェック、質問票、ウェアラブル、心拍変動、ストレスレベルなどを活用する企業が増えています。 その一方で、導入初期に起きやすい失敗があります。 測定した数値を、そのまま現場に伝えてしまうことです。 人事総務・健康経営担当者の意図は、多くの場合、善意です。 職場の状態を見える化したい 客……
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2025年4月6日更新 健康経営を導入する前に見直すこと|人事総務の判断基準
健康経営を始めたいと思っても、「まず何から見直せばよいのか」「自社に合う施策はどれなのか」と迷う人事総務・健康経営担当者は少なくありません。 健康経営は、福利厚生を増やすことや、健康イベントを一度実施することだけではありません。社員が安心して働き続けられる職場をつくり、会社の持続的な成長につなげる取り組みです。 この記事では、健康経営を導入する前に、人事総務・健康経営担当者が見直しておきたい判……
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2025年4月6日更新 クレーム対応後も座ったまま働き続ける職場へ|短時間の身体活動を回復行動に変えるユーストレス活用
クレームや強い指摘を受けたあと、社員が座ったまま次のメール対応や資料作成へ入っている職場があります。 一見すると、業務が滞らず進んでいるように見えるかもしれません。 しかし実際には、強い緊張を受けた直後のまま座り続けることで、肩や首のこわばり、浅い呼吸、目の疲れ、集中力の低下、気分の切り替えにくさが起こりやすくなります。 人事総務・健康経営担当者が見るべきなのは、社員が運動不足かどうかだけで……





