キーワード “メンタルヘルス対策”に関する記事
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2021年10月22日更新 月刊社会保険(2025年1月号)掲載テーマ要旨|今年こそ自分を大切に
月刊社会保険 連載掲載実績 更新情報(2025年度) タニカワ久美子は、一般社団法人全国社会保険協会連合会発行「月刊社会保険」における連載を継続して担当しています。本ページは、連載の一部として掲載されたテーマの要旨を記録したアーカイブ記事です。最新の掲載状況は連載アーカイブページをご参照ください。 タニカワ久美子は、産業ストレス管理分野の専門家として月刊社会保険(一般社団法人全国社会保険協会連……
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2021年9月9日更新 オンラインストレスケア研修の選び方|健康経営で失敗しない判断基準
オンラインのストレスケア研修を検討するとき、人事総務・健康経営担当者が最初に迷いやすいのは、料金だけではありません。 「Zoomで実施できるか」「短時間で受講できるか」「費用を抑えられるか」も大切です。しかし、それだけで選ぶと、研修は実施したのに職場では何も変わらない、という結果になりやすくなります。 この記事では、オンラインストレスケア研修を健康経営施策として選ぶときの判断基準を扱……
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2021年9月4日更新 社内健康教育が自己管理要求に聞こえる職場の判断
社内健康教育の資料を作り、案内も出しているのに、社員の反応が薄い。 人事総務や健康経営担当者から、そのような相談を受けることがあります。 健康教育が職場に届きにくいとき、内容が間違っているとは限りません。 社員が日々の仕事の中で、すでに感情を抑えながら働いている場合、「ストレスをためないようにしましょう」「セルフケアをしましょう」という言葉が、さらに自己管理を求められているように聞こえること……
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2021年9月3日更新 職場ストレスの緊張切り替え|社員に無理をさせない研修設計
企業担当者が現場で違和感を持つのは、会議や接客、クレーム対応、面談のあとに、社員の表情が硬いまま仕事に戻っている場面ではないでしょうか。 本人は「大丈夫です」と言う。けれど、肩に力が入っている、呼吸が浅い、会話が少ない、次の作業に切り替わるまで時間がかかる。こうした状態が続くと、緊張が抜けないまま働き続けることになります。 この記事では、軽い運動そのものを主役にするのではなく、職場ストレスのあ……
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2021年9月2日更新 在宅勤務の孤立感対策|オンライン軽運動研修の使い方
在宅勤務が続くと、社員同士の何気ない会話が減ります。仕事は進んでいるように見えても、孤立感や相談しにくさが少しずつ強まり、気づいたときには疲れや不安を抱え込んでいることがあります。 人事総務の担当者からも、「在宅勤務になってから社員の様子が見えにくい」「オンライン会議では元気そうに見えるが、本当の状態が分からない」という相談を受けることがあります。 このページでは、在宅勤務者の孤立感を防ぐ方法……
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2021年9月1日更新 新入社員のストレスマネジメント研修|内容と導入ポイント
新入社員のストレスマネジメント研修は、入社直後の不安や緊張をやわらげ、早期離職を防ぐための大切な研修です。 人事総務の担当者からは、「新人を早く戦力にしたいけれど、負担をかけすぎると辞めてしまうのではないか」「配属後のフォローをどうすればよいかわからない」という相談を受けることがあります。 この記事では、新入社員向けストレスマネジメント研修で何を扱うのか、早期離職を防ぐために人事総務がどこを見……





