キーワード “リモートワーク”に関する記事
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2021年12月5日更新 公的制度に基づくストレス研修|制度を現場で使う設計
企業担当者が現場で違和感を持つのは、ストレスチェックも相談窓口もあるのに、社員の相談や管理職の声かけにつながっていない場面ではないでしょうか。 研修も実施した。制度も案内した。けれど、必要な社員ほど相談に来ない。管理職は部下の変化に気づいていても、どこまで声をかけてよいか迷っている。ここに、職場のストレス対策が形だけで止まりやすい理由があります。 この記事では、公的制度や指針を踏まえたストレス……
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2021年10月22日更新 企業メンタルヘルス施策を健康経営KPIにつなげる方法
企業メンタルヘルス施策は、相談窓口を置いたり、研修を実施したりするだけでは、健康経営の成果として説明しにくいことがあります。 人事総務・健康経営担当者にとって大切なのは、「メンタルヘルス対策をやっている」という状態で止めないことです。社員の働き方、管理職の関わり方、ストレスチェック後の対応、研修後の変化をつなげて見る必要があります。 この記事では、企業メンタルヘルスを健康経営の成果に……
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2021年9月2日更新 在宅勤務の孤立感対策|オンライン軽運動研修の使い方
在宅勤務が続くと、社員同士の何気ない会話が減ります。仕事は進んでいるように見えても、孤立感や相談しにくさが少しずつ強まり、気づいたときには疲れや不安を抱え込んでいることがあります。 人事総務の担当者からも、「在宅勤務になってから社員の様子が見えにくい」「オンライン会議では元気そうに見えるが、本当の状態が分からない」という相談を受けることがあります。 このページでは、在宅勤務者の孤立感を防ぐ方法……
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2021年8月21日更新 在宅勤務で疲れる理由|休めない働き方の見直し
在宅勤務では、通勤がなくなり、自宅で働けるようになったことで「楽になったはず」と見られやすくなります。ところが実際には、出社していた頃より疲れが抜けにくいと感じる社員もいます。 人事総務の担当者からも、「在宅勤務の方が楽なはずなのに、疲れている社員が増えた気がする」「休日明けでも元気が戻っていない社員がいる」という相談を受けることがあります。 在宅勤務の疲れは、体をたくさん使った疲労とは少し違……
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2021年8月20日更新 月刊社会保険(2025年10月号)掲載テーマ要旨|企業が信頼するストレス管理研修
月刊社会保険 連載掲載実績 更新情報(2025年度) タニカワ久美子は、一般社団法人全国社会保険協会連合会発行「月刊社会保険」における連載を継続して担当しています。本ページは、連載の一部として掲載されたテーマの要旨を記録したアーカイブ記事です。最新の掲載状況は連載アーカイブページをご参照ください。 <hr /> タニカワ久美子は、産業ストレス管理分野の専門家として月刊社会保険(一般社団……
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2021年6月26日更新 PC作業で疲れる理由|デスクワーカーの軽い運動ケア
一日中パソコンに向かっていると、体を大きく動かしていないのに、仕事が終わるころにはぐったり疲れていることがあります。目、首、肩、腰、頭に負担がたまり、休んでも疲れが抜けにくいと感じる社員も少なくありません。 在宅勤務やデスクワークでは、通勤や社内移動が少ない分、体は楽になったように見えます。けれども実際には、同じ姿勢、画面作業、判断の連続、休憩不足が重なり、心身の疲れがたまりやすくなります。 ……





