リモートワーク アーカイブ | けんこう総研: ストレス管理研修で健康経営

ストレス・セルフケアを組み合わせた健康経営研修

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キーワード “リモートワーク”に関する記事

  • 2025年4月21日更新 働き方改革後も疲れが残る職場で、感情労働の偏りを見直す組織対応

    働き方改革を進め、残業時間を減らし、休暇を取りやすくし、業務効率化も進めている。それでも、現場の疲れや不満がなかなか減らない職場があります。 そのとき、人事総務・健康経営担当者が確認したいのは、制度が足りないかどうかだけではありません。対人対応の中で、相手の怒り、不安、理不尽な要求を受け止める負担が、特定の人に偏っていないかという点です。 この記事では、感情労働を一般的な心理説明とし……


  • 2025年4月10日更新 最近ミスが増えた社員を、感情労働ストレスのサインとして見る職場対応

    「最近、あの人の表情が暗い」「小さなミスが増えた」「休んでいるはずなのに、疲れが抜けていないように見える」。 人事総務・健康経営担当者として、そんな社員の変化が気になったことはありませんか。 その変化は、本人のやる気不足や性格の問題とは限りません。 クレーム対応、利用者対応、保護者対応、相談対応、部下対応などで、相手の強い感情を受け止め続けた結果、感情労働ストレスが心身のサインとして出て……


  • 2025年4月3日更新 在宅勤務で疲れが取れない社員への疲労回復支援

    在宅勤務をしている社員から、「寝たはずなのに朝からぐったりする」「休日も休んだ気がしない」「以前より疲れが取れにくくなった」という声が出ることがあります。 出社しているときより移動は少ないはずなのに、なぜか疲れが残る。本人も「年齢のせいでしょうか」「体力が落ちたのでしょうか」と不安になります。人事総務の担当者にとっても、在宅勤務者の疲れは見えにくく、声をかけるタイミングをつかみにくい職場課題です……


  • 2025年1月10日更新 在宅勤務ストレス研修の選び方|人事総務の判断基準

    在宅勤務やWEB会議が増えたことで、社員のストレスが見えにくくなったと感じる人事総務の担当者は少なくありません。 出社していれば、表情、声の調子、会話の減り方、席での様子から小さな変化に気づけることがあります。けれども在宅勤務では、画面に映る短い時間だけでは疲れや不安が見えにくく、本人も「この程度で相談してよいのか」と抱え込みやすくなります。 在宅勤務ストレス研修を選ぶときに大切なのは、一般的……


  • 2024年6月26日更新 社員のストレスケアを健康経営の成果につなげる考え方

    社員のストレスケアを行っていても、健康経営の成果につながっていない会社があります。 メンタルヘルス研修は実施している。 相談窓口も用意している。 それでも、職場の負担感や離職、欠勤、管理職の抱え込みが変わらないことがあります。 この記事では、社員のストレスケアを、福利厚生や個人向けのケアで終わらせず、健康経営の成果につなげる考え方を扱います。 同じストレス対策でも、本記事はストレスチェック……


  • 2023年6月9日更新 ブレンデッド・ラーニング研修|健康経営でオンラインと対面を組み合わせる

    健康経営の研修を実施しても、1回の講義だけでは職場での行動に残りにくいことがあります。一方で、オンライン学習だけでは、受講者同士の対話や実践の機会が不足しやすくなります。 その両方を補う方法が、オンライン事前学習と対面実践を組み合わせるブレンデッド・ラーニング研修です。人事総務・健康経営担当者の方からは、「全社員に基礎知識をそろえたい」「対面研修では実践に時間を使いたい」「研修後に行動変化を残し……


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