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SBIグループ(SBI証券等)関連企業との連携実績と健康経営支援への展開
本連携が意味するもの 本連携は、金融機関およびその関連企業が外部専門家を選定する際に重視するコンプライアンス、信頼性、継続性 といった厳格な基準を満たした実績を示すものです。 金融機関では、情報管理体制、業務設計の再現性、長期的な運用可能性が厳しく評価されます。本連携において、けんこう総研および代表タニカワ久美子は、これらの要件を満たす専門家として選定されました。 特筆すべき点……
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タニカワ久美子のストレス研究計画が東京大学の倫理審査で承認
企業のストレス管理研修を検討するとき、人事総務の担当者が気になるのは「その内容に根拠があるのか」という点ではないでしょうか。 株式会社けんこう総研の代表タニカワ久美子は、東京大学大学院情報学環で取り組んだストレス研究計画について、東京大学の倫理審査で承認を受けました。 この記事では、倫理審査を受けたストレス研究が、企業向けストレス管理研修や健康経営支援にどのようにつながるのかをお伝え……
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メンタルヘルスリテラシー特別講演に登壇|企業研修に活かすストレス対策
企業や教育現場でメンタルヘルス研修を検討するとき、人事総務の担当者が気になるのは「専門的な内容を、社員や学生にわかりやすく伝えられる講師か」という点ではないでしょうか。 株式会社けんこう総研の代表タニカワ久美子は、INSTeM Convention 2024 Springにて、メンタルヘルスリテラシーをテーマにした特別講演に登壇しました。会場は、東京大学情報学環・福武ホールです。 こ……
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日本ストレス学会発表|運動負荷と心理的ストレス反応の分析
職場の健康経営で運動施策を取り入れるとき、人事総務の担当者は「運動は本当にストレス対策になるのか」「運動が苦手な社員にも無理なく参加してもらえるのか」と迷うことがあるのではないでしょうか。 この記事では、タニカワ久美子が日本ストレス学会で発表した研究内容の一部として、運動負荷、顕在性不安、心拍数、ストレス反応の関係について紹介します。 本記事は、運動方法を紹介する記事ではありません。……
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日本ストレス学会発表|デスクワーカーの運動習慣とストレス反応
デスクワーカーのストレス管理を考えるとき、人事総務の担当者は「座りっぱなし対策として運動を入れたいけれど、社員全員に同じ内容でよいのだろうか」と迷うことがあるのではないでしょうか。 この記事では、タニカワ久美子が日本ストレス学会で発表した研究内容の一部として、デスクワーカーの運動習慣、顕在性不安、HRV、ストレス反応の関係を紹介します。 本記事は、運動方法を紹介する記事ではありません……
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心拍変動HRVと職場ストレス|タニカワ久美子のパイロット研究
職場のストレス状態は、本人の自覚だけでは見えにくいことがあります。「大丈夫です」と答えていても、実際には緊張が続いていたり、疲労が抜けにくくなっていたりすることがあります。 この記事では、タニカワ久美子が行った職場ストレス研究のパイロットスタディとして、心拍応答、心拍変動HRV、顕在性不安、運動習慣の関係を探索的に紹介します。 本記事は、一般的なセルフケア方法を紹介する記事ではありま……
実績・信用
大学研究連携・学術講演実績では、けんこう総研代表タニカワ久美子が、大学・研究機関との連携を通じて行った研究活動、倫理審査承認、学術的な講演・発表実績を掲載しています。
企業向け研修や一般セミナーの登壇実績とは異なり、研究計画、倫理審査、大学での専門講演、学術的検討に基づく活動をまとめたカテゴリーです。健康経営支援、ストレス管理研修、メンタルヘルスリテラシー教育、感情労働ストレス対策を、科学的妥当性と実務応用の両面から確認できる記録として整理しています。




