キーワード “タニカワ久美子”に関する記事
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2025年3月10日更新 女性従業員の健康課題と管理職の声かけ対応
毎年3月1日から3月8日は、女性の健康週間です。女性の健康課題は、個人の体調だけでなく、働き続けやすさ、相談しやすさ、管理職の声かけにも関わります。 人事総務の担当者からは、「女性従業員の体調に触れるとセクハラになるのではないか」「無理をしていそうな社員に声をかけたいが、パワハラと受け取られないか心配」という相談を受けることがあります。 この記事では、女性の健康週間をきっかけに、女性従業員の健……
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2025年2月14日更新 女性の健康週間に見直す健康支援制度と研修
3月1日から3月8日は、女性の健康週間です。女性従業員の健康課題は、個人の体調管理だけでなく、休暇制度、相談窓口、管理職の理解、職場の空気にも深く関わります。 人事総務の担当者からは、「制度はあるのに使われていない」「女性社員が体調不良を言い出しにくそう」「メンタルヘルス研修をしても、現場の相談につながらない」という声を聞くことがあります。 この記事では、女性の健康週間をきっかけに、女性従業員……
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2025年1月21日更新 仕事中の3分セルフストレスケア|呼吸・肩・姿勢を戻す職場実践
会議の前に呼吸が浅くなったり、資料作成中に肩へ力が入ったり、午後になると腰が重く感じたりする社員はいませんか。 仕事のストレスやプレッシャーは、誰にとっても避けにくいものです。 業績、評価、人間関係、締切、長時間労働、対人対応、役割責任が重なると、身体は緊張しやすくなります。 その緊張が続くと、呼吸が浅くなり、首・肩・背中・腰に力が入り、肩こり、腰の重さ、背中の張り、疲労感として残り……
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2024年12月27日更新 運動が苦手な女性従業員を支える健康経営
健康経営の取り組みでは、運動習慣づくりやセルフケアがよく取り上げられます。けれども、職場には「運動が苦手」「健康イベントに参加するのが恥ずかしい」「人前で体を動かしたくない」と感じる女性従業員もいます。 その背景には、過去の体育の経験、体型へのからかい、周囲との比較、できないことを見られる恥ずかしさが残っている場合があります。本人が健康に関心がないのではなく、健康行動に入る前の心理的なハードルが……
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2024年12月26日更新 組織ストレスを改善する方法|健康経営で職場を見直す視点
職場のストレス対策を行っても、なかなか変化が見えないことがあります。 社員向け研修を実施した。ストレスチェックも行った。相談窓口も案内した。それでも、疲れている社員が減らない、管理職が部下対応を抱え込んでいる、同じ部署で不調や退職が続く。 このような場合、ストレスを社員一人ひとりの問題として見るだけでは、改善が進みにくくなります。 本記事では、組織ストレスを個人の弱さではなく、業務量、役割、……
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2024年11月28日更新 月刊社会保険(2024年12月号)掲載テーマ要旨|燃え尽き症候群を防ぐ12の実践ポイント
月刊社会保険 連載掲載実績 更新情報(2024年度) タニカワ久美子は、一般社団法人全国社会保険協会連合会発行「月刊社会保険」における連載を継続して担当しています。 本ページは、連載の一部として掲載されたテーマの要旨を記録したアーカイブ記事です。 最新の掲載状況は連載アーカイブページをご参照ください。 タニカワ久美子は、産業ストレス管理分野の専門家として月刊社会保険(一般社団法人全国社会保険協会連……




