メンタルヘルス対策 アーカイブ | 15ページ目 (17ページ中) | けんこう総研: ストレス管理研修で健康経営

ストレス・セルフケアを組み合わせた健康経営研修

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キーワード “メンタルヘルス対策”に関する記事

  • 2021年8月19日更新 健康経営の助成金を計画と実行につなげる方法

    健康経営の助成金は、申請すれば健康経営が進むものではありません。 中小企業の人事総務・健康経営担当者からは、「予算が限られている」「専任者がいない」「メンタルヘルス対策まで手が回らない」という声をよく聞きます。 助成金は、こうした負担を軽くする入口になります。しかし、助成金だけを目的にすると、書類は整っても、職場では何も変わらないという結果になりやすくなります。 この記事では、……


  • 2021年7月24日更新 社員のメンタル不調サインに早く気づく職場の健康管理

    社員の疲れが抜けない、眠りが浅い、集中しにくい、イライラしやすい、肩や首に力が入っている。 こうした変化は、本人が「まだ大丈夫です」と言っている段階でも、職場で見逃したくない心身のサインです。 人事総務・健康経営担当者が確認したいのは、病名の有無だけではありません。 休職者が出てから対応するのではなく、社員が働きながら無理を重ねている段階で、管理職がどの変化に気づき、どの言葉で声をかけ、ど……


  • 2021年7月23日更新 残業が続く職場で社員の疲労サインを見逃さないための声かけと組織対応

    「夕方になると、エナジードリンクを飲まないと仕事が進まない」 「残業中は、甘いものがないと集中できない」 「帰宅後にお酒を飲まないと、仕事の緊張が抜けない」 残業が続く職場では、このような行動が本人の好みや生活習慣として見過ごされることがあります。 しかし、人事総務・健康経営担当者が見たいのは、社員が何を飲んでいるか、何を食べているかではありません。 社員が、疲労をごまかさなければ働き続け……


  • 2021年7月22日更新 健康経営のメンタルヘルス対策を経営層関与で動かす方法

    健康経営のメンタルヘルス対策は、研修やストレスチェックを実施しただけでは職場に残りません。 人事総務・健康経営担当者からは、「メンタルヘルス研修は実施している」「相談窓口も案内している」「ストレスチェックも毎年行っている」という声を聞きます。 それでも、現場では社員の疲れが減らない。管理職の声かけが増えない。経営層に成果を説明しにくい。こうした悩みが残ることがあります。 この記……


  • 2021年7月4日更新 職場の注意力低下を防ぐ研修|安全行動とメンタルヘルス

    仕事中に考えごとをしていて、確認したつもりのまま進めてしまったことはありませんか。 朝の通勤、パソコン作業、現場での移動、会議の前後など、私たちはいつも注意を使いながら働いています。 ところが、疲れている日や頭がぼんやりしている日は、目では見ているのに、必要な情報が頭に入っていないことがあります。職場では、この状態が確認漏れ、判断ミス、声かけ不足につながることがあります。 労働安全衛生全体の……


  • 2021年7月1日更新 職場の心理社会的ケアで相談できない社員を支える判断と組織対応

    相談窓口はある。メンタルヘルス研修も実施している。管理職にも「部下の変化に気づいてください」と伝えている。 それでも、社員から相談が上がってこない。人事総務のご担当者として、そこに違和感を持つことはありませんか。 社員が相談しないのは、悩みがないからとは限りません。「この程度で相談してよいのか分からない」「上司に知られるのではないか」「自分だけ弱いと思われそう」と感じ、窓口を知っていても使えな……


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