タニカワ久美子 アーカイブ | 4ページ目 (7ページ中) | けんこう総研: ストレス管理研修で健康経営

ストレス・セルフケアを組み合わせた健康経営研修

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キーワード “タニカワ久美子”に関する記事

  • 2025年4月6日更新 健康経営の顧問サポート|月次で推進体制を整える方法

    健康経営カテゴリーの中で、本記事は「健康経営を継続するための顧問サポート」に焦点を当てます。 同じ健康経営でも、本記事は制度の説明や認定申請の書き方ではなく、人事総務・健康経営担当者が毎月の会議や施策の見直しを進めやすくする支援を扱います。 健康経営は、計画を作っただけでは社内に定着しません。健診結果、ストレスチェック、研修、受動喫煙対策、職場改善などを、毎月の判断に落とし込む必要があります。……


  • 2025年4月6日更新 クレーム対応後も座ったまま働き続ける職場へ|短時間の身体活動を回復行動に変えるユーストレス活用

    クレームや強い指摘を受けたあと、社員が座ったまま次のメール対応や資料作成へ入っている職場があります。 一見すると、業務が滞らず進んでいるように見えるかもしれません。 しかし実際には、強い緊張を受けた直後のまま座り続けることで、肩や首のこわばり、浅い呼吸、目の疲れ、集中力の低下、気分の切り替えにくさが起こりやすくなります。 人事総務・健康経営担当者が見るべきなのは、社員が運動不足かどうかだけで……


  • 2025年4月5日更新 前向きな社員に任せ続けてよいか|ユーストレスを管理職判断で誤らないために

    前向きに見える社員へ、管理職がどこまで仕事を任せ続けてよいのか。 この判断に迷う職場があります。 本人は「大丈夫です」「やります」「問題ありません」と答えている。管理職から見ると、責任感があり、成長機会を受け止めているように見える。人事総務から見ても、すぐに不調が表れているわけではない。 けれども、その前向きさをユーストレスと判断してよいとは限りません。 ユーストレスは、成長や集中、達成感……


  • 2025年4月1日更新 ストレス軽減ストレッチ|痛み・コリを防ぐ低強度職場セルフケア

    会議続きや座りっぱなしの仕事が増えると、社員から「肩が重い」「腰がつらい」「疲れが抜けない」という声が出ることはありませんか。 ストレス対策として運動がよいと言われることはあります。 ただし、職場の健康経営では、「どのくらい動けばよいのか」「疲れている社員にもすすめてよいのか」を丁寧に見る必要があります。 強い運動や長時間の運動は、社員の状態によっては負担になることがあります。 特に……


  • 2025年3月28日更新 月刊社会保険でストレス管理を解説月刊社会保険(2025年4月号)掲載テーマ要旨|今からできる最新エビデンス法

    月刊社会保険 連載掲載実績 更新情報(2025年度)  タニカワ久美子は、一般社団法人全国社会保険協会連合会発行「月刊社会保険」における連載を継続して担当しています。 本ページは、連載の一部として掲載されたテーマの要旨を記録したアーカイブ記事です。 最新の掲載状況は連載アーカイブページをご参照ください。 タニカワ久美子は、産業ストレス管理分野の専門家として>月刊社会保険(一般社団法人全国社会……


  • 2025年3月13日更新 健康経営チェックリスト|職場の課題を見つける確認項目

    健康経営に取り組んでいても、「どこまでできているのか」「次に何を見直せばよいのか」が分かりにくいことがあります。 健診、ストレスチェック、研修、健康だより、運動施策などを行っていても、それぞれがつながっていないと、担当者の負担ばかりが増えやすくなります。 本記事では、健康経営チェックリストを使って、自社の健康管理体制、社員の健康状況、計画、職場改善、研修後フォローを確認する方法を見ていきます。……


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